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中川翔子のすっぴんビキニ写真

読了までの目安時間:約 4分

中川翔子と言えば、今や押しも押されぬブログの女王、公式ブログは2万人以上もの人が読者登録している人気サイトです。
ああ、私のブログも、中川翔子さんのようにヒットしてくれないかなぁ。
なんて下らない事を考えるのはやめて、今日の本題に入りますね。
さてさて、そんな中川翔子さんのブログに、彼女がハワイで休暇を楽しむ写真が掲載されました。
しかも、すっぴんでビキニという超オープンな写真です。
当然、中川翔子ファンはもとより、マスコミの間でも大きな話題を集めまくり。
ネットだけでなく、テレビやラジオなどでも結構取り上げられていました。
あっ、そう言えば見た!っという人も多いんじゃないですか、あの中川翔子さんのすっぴんビキニ写真。
本人は、"こんなに充実した旅はした事がない!"なんて言って、思い切り満足そうでしたが、皆さんはどう思われたでしょうね。
私の記憶が正しければ、確か以前に、"隠し撮りはやめて、すっぴん撮られると悲しい!"なんて言っていたと思うのですが。
まあ、別に中川翔子自身が公開している写真で、隠し撮りじゃないからOKなのかなぁ、でも、ちょっと矛盾してますよね。

中川翔子のお父さん

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中川翔子、しょこたんの愛称で親しまれるタレントですが、皆さんはどう思われますか。
正直、ちょっとお宅というか、その個性が強すぎて、中川翔子さんを苦手とされる方も少なくはないのではないだろうかと思うんですよね。
まあ、彼女の父親もどちらかというとそういう部分が結構出ていたから、親譲りという気もしないでもありません。
あっ、タレントの中川翔子さんの父親というのは、元歌手の中川勝彦さんです。
娘と同様、当時はまだ珍しかったマルチタレントの類で、真面目なのか、ちょっとクレージーなのか、分からない部分を持ち合わせていた人でしたよね。
ただ、中川翔子さんがまだ小学生の頃に病気で亡くなっているんですけどね。
確か、白血病だったと思うんだけど、ワイドショーで大きく取り上げられていました。
勿論、娘の中川翔子さんがまだ小学生の頃の話ですから、若かったはずですよね。
だから、もしかしたら、今のしょこたんファン世代は、殆ど知らないかも知れませんね。
そして、逆に言えば、当時中川勝彦さんのファンだった人は、今の中川翔子さんを余り知らない、時代の流れって、ほんと面白いですね。

中川翔子のPV動画

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中川翔子と検索すると、無料PV動画公開中などという検索結果が沢山出て来ます。
そこで、最初に知りたかった中川翔子の事以上に、このPVとはなんぞや?という新たな疑問が私の頭の中を襲ったのです。TVなら分かるけど、PVは全く分からない、こうなれば、PVとは何か、早速調べるしかありませんよね。
それに、PVとしょこたんこと、中川翔子さんとの関係も気になるところです。
で、「PVとは」というキーワードで検索してみると、"page viewing"の略、つまりネットのアクセス件数を数える単位みたいなものだという回答が最も多いようです。
なるほど、中川翔子と言えば、ブログの女王、その読者数は2万人を超えるそうですから、日々のアクセス数はものすごいものでしょう。
おまけに、そこから広がるページジャンプ数は想像も出来ないほどですが、そんな中川翔子のpvカウントを、わざわざ動画で紹介する必要というのがあるのでしょうか。
しかも無料ってかいてあるけど、たかがブログのアクセス数でしょう。
いくら中川翔子関連とはいえ、逆に言えば、有料にする価値は流石にないでしょうし、そう思うと、やっぱなんか違うようですよね。
どうやら、ここでいうPVは、もっと別の略語だと考えるべきなようです。
という事で、中川翔子とPVについての調査は、一旦振り出しに戻ってしまったようです。

中川翔子とフライングヒューマノイド
中川翔子とフライングヒューマノイド

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中川翔子について検索すると、最近よく"中川翔子のフライングヒューマノイドPV動画無料公開中!"というメニューが出て来ます。
この「フライングヒューマノイド」は、今年8月にリリースされた中川翔子の12枚目のシングルのタイトル。
決して、謎の飛行物体フライングヒューマノイドの事ではありません。
でも、中川翔子なら、フライングヒューマノイドを見たって言いそうな気もしないでもありませんね。
何しろ、小さい頃からオカルト大好き少女だったみたいですから。
中川翔子のオカルト好きは、どうやら父親の中川勝彦さん譲りらしく、幼稚園の頃から、楳図かずおの作品などを読まされていたと言います。
後、水木しげるのファンデもあって、ゲゲゲの鬼太郎マニアでもあるんですよね。
因みに、中川翔子の芸名「翔子」というのは、楳図かずおの漂流教室の主人公、高松翔から取ったそうですよ。
その位、アニメとオカルト大好きなしょこたんですからね、アニメの主題歌にもなっているフライングヒューマノイド、発売前からかなり話題を集めていました。
中川翔子の新曲、フライングヒューマノイドって、どんな感じの曲なんだろうってね。

中川翔子のアルバム

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中川翔子のニューアルバム「宇宙の拡張、コズミック・インフレーション」、いかにも中川翔子さんらしいタイトルですよね。
自身3作目となる中川翔子のオリジナルアルバム「宇宙の拡張、コズミック・インフレーション」。
ああ、ほんとはもっとカッコいい表記の仕方があるんだけどなぁ、文字化けしてうまく出ませんね。
まあ出ない文字は仕方がないので、取り敢えずここでは中川翔子のサードアルバムをこのように表記する事にしましょう。
でもって、そのアルバム、ついこの間出たばかり何だけど、大学時代の先輩が車の中で聴いていて、ちょっとびっくりしました。
もう来年50歳になる先輩、いい年して、なにが中川翔子だよーって思いますよね。
まあ、よくよく聴いてみると、しょこたんファンの息子さんが買ったアルバムをちゃっかり拝借したらしんですけどね。
なんだ、大学生の男の子が中川翔子のファンだというのなら、一応納得。
だけど、何も自分まで感化される事はないのにって思いませんか。
ただ、中川翔子って不思議な魅力があるから、もしかしたら、案外中高年親父の心くすぶる何かも持って要るのかも知れませんね。
ちょっと悔しいけど、やっぱ可愛いし、今回そのアルバムを聴いて、改めて彼女の歌唱力が本物であるという事も実感しました。
流石は蛙の子は蛙、中川勝彦の娘、中川翔子です。

中川翔子のオタクぶり

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中川翔子というと、しょこたん、そしてオタクですよね。
特に中川翔子のアニメオタクは人並み外れていて、特撮の知識やコスプレはめっちゃすごいです。
女の子のくせに、小さい頃から秘密戦隊シリーズが大好きだったといいますから、ちょっとビックリ。
中川翔子のイメージからいうと、少女マンガに没頭してそうな雰囲気なんですけどね。
実は実は特撮活劇が大好きで、徹夜で並んで遊園地のキャラクターショーを最前列で見ていたというエピソードもあるようです。
でも、流石は女の子、中川翔子はセーラームーンのファンデもありますよね。
しょこたんのセーラームーンのコスプレは、エバンゲリオンやファイナルファンタジーと並んで得意中の得意です。
中川翔子がここまでオタクになってしまったのは、いじめられっ子だったからだと言われています。
小学校の頃は「ペリカンばばあ」などと呼ばれ、中学では友達らしき友達が一人もいなかったのだそうですね。
そこで、自然と家の中で一人で絵を描いたり、漫画を読んだり、テレビを見たりしているうちにアニメオタク中川翔子が出来上がっていったようです。
中川翔子のように、引き籠もり気味でも、それを活かして、将来パーッと表に出られればいいですが、実際、このような人生を歩んでいる人は少ないのが現状。
一度引き籠もりオタクになってしまうと、中々中川翔子のように、華やかに活躍する事など出来ません。
今でももう何十年と引き籠もり、オタクをやっている人も多いのです。
そして、中川翔子は、そうした引き籠もりオタクからも大きな支持を集めています。
きっと、共感出来る部分や共有出来る知識がふんだんにあるからでしょうね。
だから、もし中川翔子が東京の秋葉原とか、大阪の日本橋辺りに出没するとなれば、普段は引き籠もり勝ちなオタクたちもバーッと出て来るんじゃないかと思います。
こんな風に考えると、オタクのパワーって、想像以上にすごいですよね。
中川翔子さんに代表されるように、一つの事に没頭すれば、多大なる知識が得られるんです。
だからね、私はオタクが決して良くないとか、変だとかっていう風には思わないんですよ。
むしろ、そんなオタク、それも引き籠もり型のオタクの中から、第2・第3の中川翔子が出て来てくれれば面白いだろうなぁっと期待しています。
中川翔子のお父さんは、ロック歌手の中川勝彦という人でしたが、小学生の頃に病気で亡くなっています。
この中川勝彦さんもまた、中川翔子に負けない位のオタクだったそうです。
勿論、没頭していたのはホラーや特撮の世界、今のしょこたんと同じです。
そこで、まだ幼稚園児だった中川翔子に、半ば共生に楳図かずおや水木しげるの本を読ませていたと言います。
どうやら、しょこたんのオタクは完全な父親譲り、というか、父親にオタクにされちゃった部分もなくはなさそうですね。
でも、今でも中川翔子は、亡くなった父親が大好きで、病院からもらったバースデーカードを宝物にしているそうです。
だからきっと、今あちこちで引きこもっているオタクの人たちも、本当は家族や友達が大好きなんですよ。
ただ、それを上手に伝えられないだけなんだろうなぁって、中川翔子を見ていると思います。
中川翔子の異常なまでの個性とオタクぶりは、ある意味、彼女自身の照れ隠しでもあるのではないでしょうか。
最初は正直ちょっと苦手だったけど、しょこたんの事をいろいろ知るうちに、私も少しずつながらオタクの事が判って来ました。
なので、皆さんもいろいろなブログやサイトを参考に、中川翔子さんやオタクの人たちへの理解を深めてみられてはいかがでしょうか。

中川翔子のアニソン

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中川翔子のアニソンを集めたカバーアルバムが話題になりましたが、オリジナル曲も殆どがアニソンなんですよね。
中川翔子の最新シングル「フライングヒューマノイド」も、アニメ「世紀末オカルト学園」のテーマソングです。
でも、実は私、アニメもまだ見た事なければ、曲もまだ聴いた事ないんですけどね。
そんな中川翔子のデビューシングル「Brilliant Dream」もまた、アニメ「吉宗」のオープニング曲でした。
しかも、このBrilliant Dreamを作詞作曲したsabohaniの「お江戸はカーニバル」という曲がエンディングテーマとして使われていたんですよね。
という事で、中川翔子のデビューシングルBrilliant Dreamのカップリング曲は、sabohaniの歌うお江戸はカーニバルとなっています。
だから、どちらかというと、アニソンCDっていう要素が高いんですよね。
こんな感じで、中川翔子の出している12枚のシングルのうち、実に半分はアニソンとして使用されています。
「墓場鬼太郎」の主題歌「snow tears」とか、「鋼の錬金術師 FULLMETAL ALCHEMIST」の主題歌「RAY OF LIGHT」とか、「天元突破グレンラガン」の主題歌「空色デイズ」とか。
特に「天元突破グレンラガン」というアニメでは、劇場版でも中川翔子の曲を使ってますね。
中川翔子は今や押しも押されぬアニソンの女王、アニソンカバーアルバムは、3作とも大ヒットとなりました。
中川翔子自身アニメオタクですからね、歌にすごい情熱がこもっているんですよね。
だから、中には原曲よりもいいと言う人も少なくないようです。
因みに、中川翔子が初めて買ったアニソンは、「るろうに剣心」の主題歌「1/2」だったそうですよ。
そこで、自身のカバーアルバムの2作目の1曲目にしっかりと収録しているんですね。
ただ、悔しいけど、このアニメも原曲も知らない私、中川翔子との世代の差を実感させられてしまいます。
一番最初のしょこたんカバー「アニソンに恋をして」に入っているドラゴンボールとかタッチとかの歌は知っているんですけどね。
あっ、それから、新世紀エバンゲリオンのテーマも、この中川翔子のアニソンアルバムを聴く前からよくパチンコやで聴いていました。
エバンゲリオンのパチンコ台は、今でも結構人気があって、どこのお店でも大体置いてありますからね。
とは言っても、中川翔子のアニソンカバーシリーズは、結構気に入っていて、時々聴いております、はい、恥ずかしいですけど。
中川翔子は、確か1985年5月5日生まれだから今年25歳。
そりゃぁ、これだけ年が違えば、見ていたアニメも違うというものだろうけど、中川翔子は、案外古いアニメもよく知っているんですよね。
流石はアニメオタクだと思うし、今度はもう少し古い時代、彼女が産まれる前のアニソンも是非ともカバーして欲しいものですね。
そうすれば、きっと中川翔子のファン層は益々増えると思います。
それに、あの時代のアニメを知っている人は、彼女のお父さん、中川勝彦もよくしっているでしょうから、興味度アップは大いに期待出来ますよ。
中川翔子のアニソンは、エンタメ関連のブログやサイトでも探す事が出来るので、関心のある方は是非どうぞ。

中川翔子のコスプレマニアぶり

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中川翔子と言えば、アニメマニア、そして、それが延長したコスプレもまた、中川翔子のトレードマークみたいなものですね。
中川翔子のブログには、いろいろなコスプレ写真が掲載されています。
いつだったか、母親にもコスプレをさせていて、とんでもない娘だとも思いましたが、あの写真を公開されて平気な母もまたすごい。
流石はしょこたんこと中川翔子の母親、ただものではありませんね。
私なら、いくら可愛い娘の頼みだって、絶対に嫌、まあ、孫に強請られれば判りませんけどね。
さてさて、そんな中川翔子のコスプレは、アニメのキャラクターにとどまらず、ブルースリーになりきったりなんかもしています。
以前、ダウンタウンの浜ちゃんがやっているテレビ番組の中で、カンフースーツを着て、映画「怒りの鉄拳」の再現とかをやっていました。
とはいえ、やはり中川翔子のイメージに相応しく、アニメキャラクターのコスプレをする事が圧倒的多数です。
本人としては、「新世紀エヴァンゲリオン」や「美少女戦士セーラームーン」などがお気に入りみたいですね。
あの和田アキ子さんですらも、中川翔子のコスプレにはたじたじで、パチンコの新世紀エヴァンゲリオンが妙に気になるようになったそうですよ。
中川翔子のコスプレは全て自前だそうですから、中川翔子の持って要るコスプレグッズは相当なものでしょう。
趣味にはお金を惜しげもなく使うと言われている中川翔子、果たして、コスプレに使ったお金はどの位なんでしょうね。
主にオークションなどで購入しているそうですが、ちょっとやそっとの金額ではないのは間違いないでしょう。
中川翔子の家に遊びに行けば、必ずコスプレさせられるという噂もあります。
しかも、それをブログで公開されてしまうので、やっぱ苦手な人もいるのはいるみたいですね。
ただ、中川翔子と同じグラビアアイドルの中には、案外抵抗のない人も多いようで、結構有名人の楽しそうなコスプレ姿も見掛けます。
本人だけでなく、いろんなタレントの素顔が垣間見られるところも、しょこたんブログの魅力の一つと言えますね。
そういえば、KAT-TUNの赤西仁君やキンキキッズの堂本光一君、それに、THE ALFEEの高見沢さんなんかも、中川翔子にコスプレさせられてた事ありましたっけ。
そう、それで、特に赤西君のはめっちゃ出来が良かったらしくて、"偉大なる人類の遺産だ!"とかって、絶賛されてたんですよね。
こうしてみてみると、中川翔子のコスプレマニアぶりは、いろんな芸能人を巻き込んでいるんですね。
中川翔子に限らず、コスプレ好きな人は沢山いますが、やはり、中川翔子ほどお金を掛けられないのが現状。
そう思うと、自分で稼いではいるんだろうけど、中川翔子の浪費ぶりはものすごいものだと思います。
勿論、本人にしてみれば、それは趣味だから、全然無駄遣いじゃないんでしょうけどね。
だけど、将来中川翔子と結婚する男性は、あのコスプレグッズも嫁入り道具にされちゃうんですよ。
相当大きな場所と覚悟がいるのではないだろうかと心配してしまいます。
なんだかんだ言っても、もう中川翔子も25歳、そろそろ恋の噂が出ても不思議ではないでしょう。
それとも、お得意のなりきりコスプレで、アニメキャラクターなんかと結婚しますなんて面白い子と言い出すのかなぁ。
そんなとてもユニークな中川翔子の情報は、エンタメ関連のブログやサイトにいっぱい載っていますから、しょこたんのコスプレ写真を探し回るのも楽しいかも知れませんね。

中川翔子のプロフィール

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中川翔子の本名は実は違うんですね。
タレント中川翔子の本名は、中側薔子だったことを、先日彼女のプロフィールを見ていて、初めて知りました。
しかもしかも、戸籍には感じではなくひらがなで、それも「しょうこ」ではなく、「しようこ」と登録されているとか・・・。
これは、中川翔子さんが産まれた頃は、まだ薔という字を名前に使う事が認められていなかった事が原因だそうですね。
そこで、区役所へ出生届を出しにいった叔母さんがひらがなで「しょうこ」と書いたところ、「しようこ」と読み違えられそのままになっているようです。
ではでは、どうして翔子という字を使って、中川翔子という芸名を付けたのか、不思議だと思いませんか。
もともと親が中側薔子としたかったのであれば、それを芸名にすれば定着したかも知れないのにね。
それに、戸籍そのまま中側しようこというのもインパクトがあって、中川翔子さんらしいような気がします。
にも関わらず、あえて翔子という芸名にしたのは、100パーセント彼女自身の意志と考えに基づくものだったようです。
どうやら、大好きな漫画家、楳図かずおのヒット作品「漂流教室」の主人公、高松翔の翔の字を頂戴して、中川翔子としたとの事でした。
中川翔子というと、かなり個性的なイメージが強いような気がしますが、プロフィールは、案外普通なんですよね。
中川翔子さんのプロフィールによると、身長156.5センチ、体重42キロ。
やや細身ではありますが、特別背が高い訳でもなければ、特別ちっちゃくって可愛いキャラクターサイズという訳でもありません。
それに、中川翔子さんの正確からいうと、余りいない特殊なAB型のような気もしますが、実際の血液型はA型と、こちらもまた至って普通です。
因みに、公開されているスリーサイズは、バスト84センチ、ウエスト58センチ、ヒップ84センチ。
ただし、あるテレビ番組で実際に中川翔子さんのスリーサイズを測定したところ、プロフィールの数字よりも胸は小さく、下半身は太めだった事が明らかになっています。
それも、その時の数字では、バスト80センチ、ウエスト66センチ、ヒップ90センチと、誤差が結構ですよね。
中川翔子さん本人に言わせると、測る時の服装や下着が違ったからだとの話でしたが、果たして、それだけの理由でこの差は説明出来るものなのでしょうか。
中川翔子さんとそのお父さんの中川勝彦さんは、生まれも育ちも東京、つまり、プロフィールだけで言えば、バリバリの江戸っ子という事になります。
でも、正直、中川翔子さんを見ていると、江戸っ子も随分変わったなぁっと思いますね。
今や東京育ちの東京生まれというのは、ちゃきちゃきの江戸っ子ではなく、チャラチャラ野シティーっ子だと以前どこかで聞いた事があります。
中川翔子さんを見ていると、まさにその通りだとは思いますが、あのチャラチャラが彼女の立派な個性になっているんだから、それはそれでいいのでしょう。
あそこまで自分を自由自在にアピール出来れば、立派な江戸っ子魂は十分持ち合わせていると私は思いますね。
タレント中川翔子さんのプロフィール、見ていると中々面白いです。
勿論、今や1日2万人以上もの人が読んでいると言われているしょこたんのブログもいいでしょう。
とにかく、中川翔子なんて・・・、とかっていう方も、是非ブログやサイトで、彼女の素顔をのぞいてみられると、少しは印象も変わるかも知れませんね。

中川翔子とは

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中川翔子って、ちょっと変わってるよね、中川翔子って、ちょっと苦手かも・・・。
そんな風に見られる事もあるタレントの中川翔子さんですが、私は結構賢い子なんじゃないかと思います。
事実、彼女は、あの「青年よ、大志を抱け!」でおなじみのクラーク博士の教え子で、日本における鮭・鱒孵化事業の第一人者、伊藤一隆の子孫なんですよね。
中川翔子のお母さんのお母さん、つまり、おばあちゃんが伊藤一隆氏の孫にあたるそうですよ。
因みに、しょこたんの父親は、もう亡くなられてますが、1980年代に大ブレイクしたアーティスト、中川勝彦さんです。
中川翔子のマルチタレントぶりは、どことなく父親によく似ています。
歌手として、女優として、司会者として、グラビアアイドルとして、声優として、父親と同様、大活躍ですね。
中川翔子と言えば、アニメオタクというイメージが強いかと思いますが、彼女があそこまでアニメに詳しくなったのは、中学校時代に虐められっ子だったからなのかも知れません。
とにかく、友達が一人もいなくて、自然にオタクになっていってしまったようです。
でも、生物学に関してはかなり勉強しているみたいだし、やっぱ中川翔子って、すごい子だと私は思いますね。
中川翔子さんは二世タレントですが、決して親の七光りでトップアイドルの座をゲットしたのではないところが、中川翔子さんのすごいところだと思います。
だって、父親の中川勝彦さんは全く知らないと言う中川翔子さんファンも多いですからね。
ただ、個人的には、どことなくオタクのパワーがスゴすぎて、ちょっと馴染めない部分もなくはありません。
と言うより、多分、中川翔子さんの奇想天外ぶりに付いて行けないんでしょうね、この年になると・・・。
あの和田アキ子さんですらもたじたじ、文句を言いながらも、言いなりにされちゃう位ですから、すごいでしょう。
その辺り、中川翔子さんがただ者ではないという事は認めざるを得ないと思いますね。
それに、厳しい芸能界で、あすこまで好き放題に自分をアピール出来ると言うのも大したものです。
中川翔子さんのブログは、今や人気ナンバーワンのタレントブログです。
そのアクセス数もすごいけど、更新頻度もすごくて、1日に何十回も更新されるんですよね。
そして、その度に読者はアクセスする訳で、中川翔子さんのブログの読者軒数がアップするのは、ある意味納得です。
中川翔子さんと言えば、コスプレ、とにかく、中川翔子さんのアニメオタクぶりは並ではありません。
また、中川翔子さんのアニメに関する知識もものすごいものですよね。
それに、アーティストとしての才能もあって、まず、絵がとっても上手です。
それから、歌手中川翔子として見ても、歌唱力はしっかりしています。
という事で、正真正銘のマルチタレント、ちょっと変だけど、それも個性として見てもらえるからこそ、指示も集まるのでしょう。
後は、私たち中高年世代が、あの中川翔子さんのキャラクターを受け入れられるかどうかなんですよね。
私もね、今はどちらかと言うと苦手なんだけど、食わず嫌いはいけません。
少しは中川翔子さんを理解しようと思って、結構努力しているんですよ。
知れば知るほど、訳分かんなくなる部分もあるにはあるんだけど、知れば知るほど、面白い子だなぁっと思って、関心は徐々に深まっています。
という事で、彼女自身のブログだけでなく、エンタメ関連のいろいろなブログやサイトから、中川翔子さんに関する情報を収拾している今日この頃です。